自分だけの本棚をつくって、
まんがの新着をチェックする

まんが秘密基地では、好きな作品を自分だけの棚に並べて、まだ読んでいない話(未読)をひとつの画面で見られます。ログインは要りません。
この記事では、基地をつくってから、棚で未読の話を見つけて読み、追いつくまでを、画面を見ながら順に説明します。
トップで、連載の『+ 棚に追加』を押す
トップを開くと、ロゴの下で案内役のこみぼうが、『+ 棚に追加』を押すよう案内します(①)。

少し下の『連載作品からえらぶ』から、気になる作品の『+ 棚に追加』を押してください(②)。

読み切りの『+ 棚に追加』を押した作品は、基地の『読み切りの棚』に並びます。まだ何も追加していないときに右上の『基地をつくる』を押すと、作品の入っていない空の棚から始めることもできます。
押したその場で、あなたの基地ができる
押したその場で、あなたの基地ができます。ボタンは『✓ 棚に追加ずみ』に変わり(①)、画面の下に『あなたの基地ができました。あと何作品か選べます』と『棚を見る →』が出ます(②)。ログインもメールアドレスも要りません。

ほかにも気になる作品があれば、続けて『+ 棚に追加』を押してね

『棚を見る →』で、棚を開く
『棚を見る →』を押すと、あなたの基地(棚)が開きます。棚の上の『未読』のとなりに、棚にある未読の話の数が出ます(①)。『未読がある棚』には、未読の話がある作品が並びます(②)。

『棚を見る →』を押すと、棚が開くよ

初めて棚を開いたときは、いちばん上に合鍵の案内が出ます(下の「つまずきやすい所」を見てください)。
作品の行の見かた
作品の行には、表紙の角に未読の話の数(①)、右に話のカードが並びます。未読の話には『未読』の札が付きます(②)。棚を開いた日に公開された話には、『NEW』と公開の時刻が出ます(③)。それより前の話には、『きのう』『3日前』や日付が出ます。話が多い作品は、カードの並びを横にずらすと続きが見られます。

話を押して、公式サイトで読む
話のカードを押すと、公式サイトが新しいタブで開きます。押した話は『✓ 既読』になります。間違えて押したときは、カードの下の『未読にする』で戻せます。読まずに既読にしたいときは、カードの下の『既読にする』を押します。


作品ごとに、まとめて既読にする
作品の行の『すべて既読にする』を押すと、確認が出ます。『既読にする』を押すと、その作品の未読の話がすべて既読になります。

すぐ後に出る『元に戻す』を押すと、元に戻せます。『元に戻す』は少しすると消えます。消えた後も、30日のあいだは、棚の『棚の履歴』から戻せます。

追いついた作品は『追いついている棚』へ
並び順は、はじめは『未読優先』です(作品が 2 つ以上になると、棚で並び順を選べます)。このとき、未読の話がなくなった作品は『追いついている棚』に並びます。『すべて既読にする』のときはその場で移り、話を 1 つずつ既読にしたときは、次に棚を開いたときに移ります。新しい話が無料で読めるようになると、未読として上の棚に戻ってきます。作品が多いときは畳まれているので、見出しを押して開きます。

次からは、ロゴを押して基地へ
次からは、画面の左上のロゴを押すと、あなたの基地が開きます。基地ができたときに、こみぼうもそう案内しています。

『すべて既読にする』で追いついた作品には、そのあと無料で読めるようになった話が、未読として並びます。通知は出ないので、ときどき棚を開いて確かめてください。
つまずきやすい所
- 『+ 棚に追加』で入れた作品は、無料で読める話がすべて未読から始まります。多すぎるときは『すべて既読にする』で追いつけます。
- 基地は、いま使っている端末のブラウザに記憶されています。同じ端末でも、別のブラウザでは、合鍵を使わないと同じ基地は開きません。棚に『この基地は「この端末」に記憶されています』と出たら、『合鍵を保存する』で合鍵(秘密のURL)を控えておくと安心です。機種変更やブラウザのデータ削除のあとも、合鍵から同じ基地を開けます。

よくある質問
- ログインは要りますか
- 要りません。無料で使えます。
- 話はどこで読むのですか
- それぞれの公式サイトで読みます。まんが秘密基地は、公式サイトで無料公開されている作品への公式リンクのみを扱うサービスです。
- 新しい話が出たら知らせてくれますか
- 通知はありませんが、棚を開くと、未読の話が並んでいます。
- 画面の作品名・作者名・掲載誌は架空のものです。
- 話のリンク先は、すべて公式サイトです。まんが秘密基地は各サイト・各作品と提携・協力関係にはありません。