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自分の基地をつくる

AUTHOR

真波潜

まんが秘密基地に載っている作品 3件

PROFILE

真波潜は日本の作家。漫画の単行本には、『生贄第二皇女の困惑』(原作、アース・スターエンターテイメント、2022年)、『名無し姫は札をめくる』(原作、幻冬舎コミックス、2023年)、『美人の姉が嫌がったので、どう見ても姿絵が白豚の次期伯爵に嫁ぎましたところ』(スクウェア・エニックス、2024年)がある。

出典: 国立国会図書館サーチ

WORKS

3作品
美人の姉が嫌がったので、どう見ても姿絵が白豚の次期伯爵に嫁ぎましたところ
原作 真波潜/原作イラスト 結川カズノ/作画 明菜/構成 安堂悠/香
最新
名無し姫は札をめくる〜隣国の大使に見初められて二束三文で売り払われた所、大使は王太子だったようです〜
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生贄第二皇女の困惑 ~人質の姫君、敵国で知の才媛として大歓迎を受ける~
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書誌は国立国会図書館サーチ(CC BY 4.0)、書影はGoogleブックスより。 書誌の確認 2026年9月5日 時点。