PROFILE この作者について
沙村広明は日本の漫画家。単行本には、『無限の住人』(講談社、1994年)、『おひっこし』(講談社、2002年)、『ハルシオン・ランチ』(講談社、2010年)、『ベアゲルター』(講談社、2013年)、『幻想ギネコクラシー』(白泉社、2014年)、『波よ聞いてくれ』(講談社、2015年)などがある。
『無限の住人』は、1997年に第1回文化庁メディア芸術祭のマンガ部門で優秀賞を受賞した。2015年に実写映画化が発表された。
『波よ聞いてくれ』は、#俺マン2015で2位、#俺マン2016で7位になり、2016年に第2回「次にくるマンガ大賞」のコミックス部門にノミネートされ、「このマンガがすごい!2016」のオトコ編で6位になった。「THE BEST MANGA 2016 このマンガを読め!」で3位、マンガ大賞2016で6位、マンガ大賞2017で5位、マンガ大賞2020で4位になった。2019年にテレビアニメ化が発表され、2023年にテレビドラマの放送が始まった。
出典: メディア芸術データベース(文化庁)/講談社(『波よ聞いてくれ』のテレビドラマ)/文化庁メディア芸術祭/#俺マン(2015・2016)/次にくるマンガ大賞/マンガ大賞(2016・2017・2020)/このマンガがすごい!/コミックナタリー(『波よ聞いてくれ』のテレビアニメ化、THE BEST MANGA 2016 このマンガを読め!、『無限の住人』の実写映画化)
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書誌は国立国会図書館サーチ(CC BY 4.0)、書影はGoogleブックスより。 書誌の確認 2026年9月4日 時点。















