PROFILE この作者について
景山五月は日本の漫画家。『恋に似てると思ったの』を連載中。単行本には、『コワい話は≠(き)くだけで。』(作画、KADOKAWA、2022年)、『黒猫の○○ごっこ』(少年画報社、2023年)、『恋に似てると思ったの』(講談社、2026年)がある。
『死にさえすればいいのよ』で2020年9月期のモーニング月例賞の奨励賞を受賞した。『こころよるやま』で2020年11月期のモーニング月例賞の奨励賞を受賞した。2021年に『たぬきの通り道』で第79回ちばてつや賞一般部門の佳作を受賞した。
出典: メディア芸術データベース(文化庁)/モーニング月例賞(2020年11月期・2020年9月期)/ちばてつや賞
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書誌は国立国会図書館サーチ(CC BY 4.0)、書影はGoogleブックスより。 書誌の確認 2026年10月6日 時点。











