PROFILE この作者について
日向夏は日本の作家。漫画の単行本には、『薬屋のひとりごと』(原作、スクウェア・エニックス、2018年)、『神さま学校の落ちこぼれ』(原作、白泉社、2022年)、『迷探偵の条件』(原作、KADOKAWA、2022年)、『聖女に嘘は通じない』(講談社、2025年)、『不死王の息子』(KADOKAWA、2026年)、『なぞとき遺跡発掘部』(小学館、2026年)がある。『薬屋のひとりごと』は、BOOK☆WALKER大賞2019の特別賞[女子マンガ]を受賞し、「次にくるマンガ大賞2019」のコミックス部門で1位、「全国書店員が選んだおすすめコミック2020」で5位になった。
出典: メディア芸術データベース(文化庁)/BOOK☆WALKER大賞/次にくるマンガ大賞/全国書店員が選んだおすすめコミック
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書誌は国立国会図書館サーチ(CC BY 4.0)、書影はGoogleブックスより。 書誌の確認 2026年10月3日 時点。



































