PROFILE この作者について
川上泰樹は日本の漫画家。単行本には、『まおゆう魔王勇者 外伝まどろみの女魔法使い』(作画、講談社、2012年)、『天鏡のアルデラミン』(作画、KADOKAWA、2014年)、『転生したらスライムだった件』(作画、講談社、2015年)がある。『転生したらスライムだった件』は、BOOK☆WALKER大賞2018を受賞し、講談社漫画賞の少年部門で、第44回(2020年)と第45回(2021年)に最終候補になり、第46回(2022年)に受賞した。2017年に第3回「次にくるマンガ大賞」のコミックス部門で5位になった。
出典: メディア芸術データベース(文化庁)/BOOK☆WALKER大賞/講談社漫画賞/コミックナタリー(第44回・第45回講談社漫画賞)/次にくるマンガ大賞
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書誌は国立国会図書館サーチ(CC BY 4.0)、書影はGoogleブックスより。 書誌の確認 2026年10月3日 時点。







