PROFILE この作者について
山田芳裕は日本の漫画家。単行本には、『大正野郎』(小学館、1988年)、『デカスロン』(小学館、1993年)、『度胸星』(講談社、2000年)、『ジャイアント』(講談社、2002年)、『へうげもの』(講談社、2005年)、『望郷太郎』(講談社、2019年)などがある。
『へうげもの』は、「このマンガがすごい!」のオトコ編の2007年版で3位、2008年版で2位になり、2009年に第13回文化庁メディア芸術祭のマンガ部門で優秀賞を受賞し、2010年に第14回手塚治虫文化賞のマンガ大賞を受賞した。2011年にテレビアニメの放送が始まった。『望郷太郎』は、2022年に第26回手塚治虫文化賞で最終候補になった。
出典: メディア芸術データベース(文化庁)/このマンガがすごい!/文化庁メディア芸術祭/コミックナタリー(第14回・第26回手塚治虫文化賞)
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書誌は国立国会図書館サーチ(CC BY 4.0)、書影はGoogleブックスより。 書誌の確認 2026年10月3日 時点。






