PROFILE この作者について
富士屋カツヒトは日本の漫画家。『19番目のカルテ 徳重晃の問診』を連載中。単行本には、『打ち切り漫画家(28歳)、パパになる。』(白泉社、2017年)、『ラブドールズ』(双葉社、2018年)、『ボス、俺を使ってくれないか?』(作画、白泉社、2019年)、『19番目のカルテ』(コアミックス、2020年)、『しょせん他人事ですから ~とある弁護士の本音の仕事~』(作画、白泉社、2022年)がある。
『しょせん他人事ですから ~とある弁護士の本音の仕事~』は、2024年に第8回「さいとう・たかを賞」にノミネートされた。
『19番目のカルテ 徳重晃の問診』は、2025年にテレビドラマ化が発表された。
出典: メディア芸術データベース(文化庁)/さいとう・たかを賞/コミックナタリー(『19番目のカルテ 徳重晃の問診』のテレビドラマ化)
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書誌は国立国会図書館サーチ(CC BY 4.0)、書影はGoogleブックスより。 書誌の確認 2026年10月5日 時点。














